2週間も前にロンダーバーンの本が出ていたなんて不覚にも知らなかった。
ザ・パワー。
やった。やった。
待ってたよ。
まだ読んでない。
ザ・シークレットを読んで、残されている疑問。
エネルギーが増えてるということに関して解をくれるものなのか?
それとも引き寄せの法則以外に、最近、気になっている受け取りの法則。
これに関するものなのか、何かわからないけど今日気がついた。
ゲットしたぜ。
あー、うれしー。
ナポレオンヒルにはまって以来、最近そっち系の本が面白い。
自分でどう理解して、どういう風に仕事に結び付けていくかってことが重要だ。
自分の仕事をどういうマインドで持っていくかってのは、ものすごく意味のあることだと思っている。
僕らは金儲けをしながら生きている。
お金を儲けすぎると、「だったら、少しくらい負けてくれてもいいのに。」とか「私にもちょうだい。」とか思う人がいる(もちろん、僕は儲けすぎてない。だから、がんばり中)。
「だったら少しくらい負けてくれればいいのに…」
っておかしいと思う。
だって、負けてくれって言う人は何の努力をしたわけだろう。
儲けた人はいっぱいがんばったから儲けてるのであって、それはその人への対価だと思う。
「私にもちょうだい。」って…
じゃあ、君の大事なものも持ってきて、交換しようね。って話になるよね。
とにかく、僕は成功しようと思っているから勉強しているわけなのだが、その成功がお金に関することだから、ちょっとやりにくい。
だから、お金を創造するための心の柱を探している。
でも、勉強して間違いなく思うのは、金儲けってのは喜ばれた度合いで決まると思うことだ。
長期にわたって利益が出ているってことは、必ず誰かに支持されてるってことだ。
例えば、マクドナルド。
よく、マックのハンバーガーはまずいって言う人がいるけど、それは本当にある人から見た一側面だと思う。
僕はマックはおいしいと思うし、あの値段であの味は感謝したい。
また、待ち合わせの時間つぶしや、ちょっとした勉強場所を提供してもらえる。
もし、マックが地球に存在していなかったから、きっと困ってたと思う。
僕みたいな人がいっぱいいるから、マックがずっとあるんだと思う。
もしも、マックにありがとう、って言える人が少なくなると、マックは儲からなくなってくると思う。
つまり、儲かってるってことは、ありがとうって言ってくれてる人が多いってことなんじゃないかって思うのだ。
つまり喜ばれる度合いが少なければ、儲けが減ってくるってことだ。
つまり…お客さんから喜ばれてる量=売り上げの金額。
だと思うわけだ。
ってことは、成功しようと思うと、お客さんにどうやったら喜んでもらえるかってことを必死で考えろ。ってことになる。
だから、どうやって喜んでもらうか?
お客さんが何に困っているか?
どうして欲しいのか?
そういうことを考えるのが大事だと思う。
それに関して、少しでも理解を進めたい。
ロンダーバーンちゃん。
お願いね。
ちょっとのヒントでいいから、この本に書いてありますように…