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書き中(カテゴリ強気ブログ)

以前に書いたことがある。

僕が研究をやっているときに気付いたのだが、何人で研究していてもその研究はトップの頭を超えることはないってことだ。

1人で研究しても、1000人で研究しても、一番重要なメインのことを考えている人間はただ一人だ。

結局何人で仕事していても、一番賢いヤツや一番ポジションの高いヤツが物事を決めている。


この受験勉強も同じだ。

化学の先生が日本にいっぱいいると思うが、僕は自分が1番だと思っている。

今まで勉強してきた量や、自分の化学の問題に対するこだわりとか、そういうのを考えると、

「俺に勝つは無理だろう…」

とか、本気で思ってしまう。

そう本気で思える自分に感動だ。



第一、僕が受験化学の先生を本気で始めたのは、ほんの5年前だ。

それまで僕のことを知っている人は日本に誰もいなかったはずだ。

でも、今は本が毎年1万冊くらいずつ売れている(受験者は日本に20万人しかない)。

DVDも売れてるし、どんどん僕のことを知ってくれてる人が増えてくる。


マジでこれは競争だ。

どんな大きな予備校であっても、ある生徒が習う先生は一人のはずだ。

また、ひとつの予備校に看板講師は一人のはずだ。

大きな予備校で習うと安心するだろうが、結局一人の先生に習うということを考えると、本当は先生同士のタイマン勝負に他ならないと僕は考えている。


ぶっちゃけ、化学だけの勝負じゃないよ。

賢さを比べてるって思ってやってるからね。


絶対に倒すからね。

全員倒して、1位の称号をとりにいく。


「化学はみかみに習うのが普通。」って日本中の受験生が思ってくれるまでがんばる。

他の教科はともかく、化学だけは…

って受験の空気がなるまでやるつもりだ。


僕のリアルの生徒は増やさない。

あとはネットとかDVDとかそういうのだけで勝負する。

とにかくバーチャルで勝負がしたい。

世の中はどんどん変わっているから、今のままずっと続かない。

だから、先読みして先にゴールにたどり着いて待ち伏せだ。


とにかく絶対に勝つ。

勝つこと以外に、頭の中で空想することができない。

自分が誰かに負けるところをどうやってもイメージできない。


さあ、DVDもすんだから次は福岡の塾のチラシを書く。

あっ、その前に授業があるけど。


全部やる。

やるったらやるからね。

| 炎みかみちゃん | 強気ブログ | comments(5) | trackbacks(0) |
伝説の塾を今からつくる。その1
この春は経験したことない金欠の嵐が吹き荒れる。

恐怖の嵐だ。

なんでかわかるだろうか?


僕が、伝説の塾を今からつくるからだ。

鳳凰の塾を作ってみせる。


そのために、これから何度か恐怖の嵐をくぐり抜けることになる。

準備オッケーだ。

ずっと考えて考え続けた。

いよいよ公開したい。

どういう風に勝っていくかだ…


ひとつはリアルの塾で日本一を目指す。

今まで、山口県一と書いてきた。

それは本心じゃなかった。

全体像を決めていなかったので書けなかったのだ。

山口県で1番はもう絶対になる。

これができなければ、予選で負けるのと同じだ。

山口県は絶対に勝つ。

ミスターホンダやすとうチームが負けるとも思えない。


そして、次だ。

この前僕が行ってきたところ。

それは宮崎県だ。

宮崎県に塾を出す。

塾の物件は宮崎市の天満町だ。

ここから九州みかみ塾をスタートさせる。

ここには強力な若き経営者がいくことになっている。

まずはこのブログを見ていただきたい。

携帯の方は http://kamiesu.jugem.jp/?eid=645 こちら。

僕が特に親しくさせてもらってる塾は日本にいくつかある。

その中の一つが進学塾SORAである。

SORAはあのkamiesu先生が作られた塾だ。

今回、kamiesu先生の愛弟子の杉山先生を経営者としてみかみ塾にお迎えすることにした。

kamiesu先生の絶賛通り、杉山先生は超優秀だ。

最初、kamiesu先生が杉山先生を紹介してくれた段階で、実は僕はもう杉山先生にはマイっていた。

謙虚だが、すごさがあふれ出ていた。

東大寺→京大現役と学歴的にも申し分ない(まあ学歴は別に重要ではないのだが、安心される親御さんが多いので)。

授業も、大事なことがきちんと伝わってるものすごくうまいものだった。

杉山先生を講師として招けば、間違いなく生徒が増えるだろう。

でも、それでは意味がない。

ある本にこう書いてあった。

優秀な人材は育てるものではない。

勝手に育つものだと。

優秀であれば、自然にそこに止まることができないと。

激しく賛成だ。

優秀であれば勝手に頭角を現してしまう。

だから僕も最高位のポジションを杉山先生のために用意した。

それが、経営者のポジションだ。

この1年、杉山先生と経営の勉強をしまくって、戦略の勉強をしまくって最強塾経営者になってもらう予定だ。

いや、勝手になってしまうだろう。



僕は、鳳凰の塾を作ると書いた。

なぜ鳳凰の塾なのか説明したい。

鳳凰ってご存じだろうか?(Wikipediaを一部加工)

『鳳凰は、中国の伝説の鳥で孔雀に似ているが、背丈が4〜5尺はある。

五色絢爛な色彩で、声は五音を発するとされる。

鳳凰は、霊泉を飲み、竹の実を食物とし、梧桐の木にしか止まらないという。

また、火の精とも言われており、羽のある生物の王とも言われている。』と。



鳳凰はいくつかの動物の合体動物で、火の精ってのが気に行ってる。

火の精、まさに炎集団のイメージにピッタリだ。

さらに羽のある動物の王ってのは、自由に空を飛べる動物の王様ことだ。

五色の色彩、五音を発す。

わかるだろうか?

僕はみかみ塾を、優秀な仲間達と鳳凰の塾にしたいのだ。

五色の色彩を集め五音を発す塾にしたい。

僕がみかみ塾じゃない。

僕らがみかみ塾だ。

今からそろっていく超頭脳経営者集団で構成された集いこそが鳳凰塾みかみ塾なのだ。

僕一人では絶対に日本一の塾にはできないことがわかった。

だから鳳凰塾を作ろうと思った。

僕を中心にピラミッド型の塾じゃなく、僕が真中に座っている円卓会議の塾を作るつもりだ。


さらに鳳凰塾は、僕らだけで作れるものでもない。

杉山先生にはこれからもkamiesu先生に学んで欲しいと思うし、みかみ塾から出せるノウハウのようなものがあれば出して欲しいと思う。

お金のことばっかり考えていたり、文句ばっかり言ってると勝てないと思う。

ちゃんと心を入れて子供たちのために一生懸命にやらないといけない。

SORAをはじめとする全国の同じような志の塾の方々と、切磋琢磨しながら歩めたらと思う。


杉山先生は、春から宮崎に引っ越す予定だ。

もちろん、定期的に僕も応援に行こうと思っている。

それをずっと続けようと思っている。


優秀な仲間が集まってくる最高に最強な塾を作っていきたい。

kamiesu先生本当にありがとうございました。

杉山先生、これからよろしくお願いします。


つづく…

| 炎みかみちゃん | 強気ブログ | comments(5) | - |
壁なんかこじ開ける。
強気ブログというカテゴリーを作ってみた。

せっかくモチベーションの勉強をしてるのだから、そういう内容のブログも時々書くことにしよう。

今日は強気ブログ第1号だ。


「壁なんかこじ開ける。」

僕らが生きていれば、何度となくチャンスに出くわす。

今日だけでも、僕は数個のアイデアが閃いた。

だが、どれひとつとして着手できない。

…それはそれを成功させるのに、否定的な題材が多すぎるのである。

なんでもそうだが、否定ネタを考え始めるとキリがない。

例えば…

昔、受験生用にカップラーメンを作ろうとしたことがある。

その時の様子は楽天ブログに書いている。

あの話は結局頓挫したが、もし、あきらめなければ実行できたんじゃないだろうか?

日本中のカップラーメン屋をまわれば、できていたかもしれない。

ただ、そのまま何もしなければ、売れないカップラーメンができたと思う。

ところが、死ぬ気の覚悟でプロモーションをかければ、もしかしたら売れまくる方法もあったはずだ。


カップじゃない普通のラーメン屋さんが、近所のいたるところに誕生している。

でも、ほとんどは潰れていく。

ものすごく短時間で潰れている。

でも、すべてが潰れるわけじゃない。

その中の一握りは繁盛店だ。

何が違うのか?

どんなラーメン屋でも、必死の努力を続ければ繁盛店になるに違いない。

その努力を本気でやれば繁盛店になるだろう

とにかく努力することだ。

どんなものでも、成功するやつは成功する。

それは人一倍の苦労をした人間だと僕は思っている。

たまたまラッキーで成功した人なんかライバルじゃない。

僕の事務所に来たことある人はわかるだろう。

あっちこっちに本が散乱している。

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とにかく勉強だ。

賢くなりたい。

やることをすべて成功に導きたい。

この10年間で読書に使った時間とお金はいくらになるんだろう。

もちろん、元なんかまだ全然とっていない。

勉強したことを、絶対に形にしてがんばりたい。


僕は大学受験を始める際に、大学受験に反対した先生にこんなことを言った。

「先生、工業高校から国立大学に行った生徒は今までいないんですか?」

「ここ数十年はこの学校からは出ていない。」

「他の工業高校からは国立大学に行った人はいないんですか?」

「5年くらい前に、隣の隣の工業高校から大学に進学した子がいる。」

「じゃあ、どうして僕にできないってわかるんですか?」


…そして僕は大学に合格した。

日本で一人でいい。

一人でもいいから、前例があるのなら僕にもできると思った。

可能性があるなら、それが僕であってはいけない理由など見つかるはずがない。


今も同じことが言える。

これだけ成功者があふれている。

その一人に僕がなってもいいはずだ。


ブログを書きながらあのころの気持ちを思い出した。


おっし。

がんばるか。


僕には、成功できない理由なんて一つもないんだから。
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