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俺が海外好きになった理由 1

俺は海外旅行が大好きなのだが、その理由はたった1回の旅行だったように思う。

 

それまでも何度か旅行したことはあったのだが、あるときの海外出張で俺は海外の面白さに目覚めてしまった。

 

当時の会社のことなので、あんまり詳しくは書けないのだが、その思い出を書いてみたい。

 

 

俺の作った試薬にトラブルが出て、急遽シンガポールで確認実験をしないといけなくなった。

 

簡単にいうと、その試薬の作用が強すぎるというのである。

 

俺はその組成に自信を持っていた。

 

絶対にマイルドに作った試薬なので、効果が強すぎることは考えられなかった。

 

もしもそうだとするなら、先方が何か間違った使い方をしているとしか考えられなかった。

 

現地の営業部門にそんなはずはないから、ちゃんと言ってくれと訴える。

 

営業はもう説明しきれないから、担当の研究員に直接説明して欲しいと依頼して来た。

 

そこで、俺が行くことになった。

 

 

ところがだ。

 

海外好きの俺の上司がついてくるという。

 

なんのために?

 

あなた来ても仕方なくない?

 

俺のことが不安だの一点張りだ。

 

 

まあ、俺はその上司のことが好きだったのと、一人よりは二人の方が心強い。

 

と言うことで、二人で福岡空港に行った。

 

 

飛行機に乗る前にチケットを発券してもらうわけだが、ここで上司がゴネた。

 

席をできるだけ前にして欲しいと言う。

 

 

なんで?

 

すでに会社によって抑えられていた座席を少しでも前にして欲しいとゴネ続ける。

 

チケットカウンターのお姉さんはできる限り前にしてくれた。

 

それはエコノミー席の一番前の席で、上司はご満悦だった。

 

「みかみさん、ここが一番いいんだよ。」

 

理由はよくわからないが、そんなことはどうでもいい。

 

とにかく俺は早く飛行機に乗りたかった。

 

試薬とこの技術に関する英単語を確認しておきたかったし、必ず最初に説明がいるわけだから、それを言う練習をしておきたかった。

 

いくつかの想定質問にも英語で答えられる練習をしておきたかったのだ。

 

 

「早く乗りましょう。」

 

「もちろん。」

 

 

30分前から、搭乗口に並んだ。

 

もちろん一番前だ。

 

ゲートが開くとすぐに飛行機に乗れる。

 

そして俺は英語の確認っと。

 

 

 

ゲートが開いた。

 

席に着くや否や上司がCAさんを呼び止める。

 

「Two beer, please.」

 

は?

 

こいつ正気か?

 

 

 

そもそもまだどんどん人が飛行機に乗ってる最中なのに、ビールを持ってこれるわけないだろう。

 

通路も人でいっぱいだし、飛んでもないのに。

 

それ以前に、これは遠足じゃなくて出張なのだ。

 

あなたは俺といればいいが、俺は英語で説明しないといけないのである。

 

俺の英語力だと練習が必要なのだ(もちろん上司の場合でも同じ)。

 

 

上司は、こんなにも混雑していて忙しいとしか考えられない環境下でビールを受け取って、一つを俺によこした。

 

「かんぱーい。」

 

乾杯じゃねーだろ。

 

そう思ったが、会社はピラミッドなのだ。

 

仕方なく乾杯した。

 

信じられないことに、離陸の準備が始まる前にさらにもう1杯飲んだ。

 

 

 

その後、離陸が始まりシートベルトのサインが消えるまでは何もできない。

 

上司は眠っていた。

 

 

ピンポーン。

 

シートベルトのサインが消えると同時に、またビールを追加注文している。

 

こいつまじか?

 

 

 

何杯飲んだか覚えていないが、結構酔った状態にまでなり、上司は寝てしまった。

 

残された俺はグルグルする頭で、英語を確認した。

 

 

そしてシンガポールに着いた。

 

現地の営業部が迎えに来てくれていた。

 

俺は酔っていたので申し訳ない気分だった。

 

 

 

「とりあえず、ホテルに連れて行きますので、1時間くらい休んだら、その後、打ち合わせしましょう。」

 

確か17時くらいだったと思う。

 

車でホテルまで送迎してもらう間に、現地のトラブルの内容を教えていながらホテルについた。

 

「みかみさん、1時間後にロビー集合ね。」

 

俺は上司と別れて1時間の自由時間を手に入れた。

 

恐ろしい睡魔だ。

 

酒気による睡魔だ。

 

 

でも、俺は英語を勉強しときたい。

 

さっき聞いたトラブルの内容を踏まえながら、身振り手振りでプレゼンテーションの練習をして、それなりの準備でロビーに降りた。

 

偶然、エレベーターで上司と一緒になった。

 

上司の目が赤い。

 

泣いたように見える。

 

 

ああ、こんなに気丈に振る舞っても、今からの状況とプレッシャーを考えて泣いたのか。と思った矢先に上司がこう言った。

 

「みかみさん、さっきプールに入ったら黒人のお姉ちゃんがいて、ボンキュッボンですごくよかった。水に潜って何回も見たよ。」

 

 

 

.....な・ん・で・す・と?

 

 

俺は自分の耳を疑った。

 

俺が練習してる間に、こいつは....

 

しかも、飛行機での英語の練習も散々邪魔したくせにプールに入ってたとは。

 

 

何よりも驚いたことは水着だ。

 

まさか出張で水着を持って来たとは...

 

全てこいつの想定内なのか??

 

 

 

そのあとのうち合わせは、日本料理屋で天ぷらを食いながらだった。

 

天ぷらかよ。俺たった今、日本から来たんですけど..と思ったが、ランク的には一番下の俺がそう言うツッコミを入れていいはずがない。

 

シンガポールで飲むタイガービールがどんなにうまいか俺の上司が饒舌に話している。

 

 

 

みなさんは今から仕事ができるのだろうか?

 

 

結局、その日は飲んだだけで終わった。

 

 

俺は実はこれは旅行なんじゃないだろうか?と考え始めるようになり、寝床についた。

 

 

続く。

 

 

 

| 炎みかみちゃん | - | comments(2) | - |
宣伝目的。

メールを開けば、ほとんど宣伝だかなんだかわからないメールばっかりが滝のように来る。

 

俺が仕事しているのに、「今、光回線を使うと..」っていう何か読んでるような電話がかかって来る。

 

俺も宣伝のためにツイッターのbotやったり、インスタにも書いたりするときもあるので、気持ちはわかるのだがうんざりする。

 

 

フェイスブックには1日5分で英語ができるようになる。とかの宣伝、挙句の果てがユーチューブの「今からお話しするのは秘匿性の高い話で...」っていうあのバカ。

 

秘匿性が高い話を不特定多数のYouTubeするか!バカってイライラしてしまう。

 

 

♪不特定に送る秘匿性!

 

無条件に来る苦悩電!

 

とかってリリック読むよしまいには。

 

 

ちなみに俺は、最近は「お時間ありますか、こちらは〜〜〜〜」的な電話がかかって来ると、「忙しいんじゃボケがあ!」と答えるし、インスタで、「読んで感動しました。」って書いてる来るヤツには、嘘つくな!と書いている。

 

結局、そういうような偽物のものは流行るはずも無く..

 

 

と書きたいのだが、ぼったくりバーが永遠になくならないように、他人のことを考えない我田引水野郎は消えないはずだ。

 

 

せめて負けないようにして生きていくしかない。

| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |
忙しさが増している。

最近、グループ内の5人で同じ仕事をやっている。

 

化学ができるメンバーが多いので、化学漬けだ。

 

俺の仕事がどうしてもハブになってしまうから、みんなに迷惑をかけないようにコンスタントに量を出さないといけない。

 

これだけ化学に関心が上がってくると、他の先生たちの勉強風景も見たくなって、ユーチューブの化学の先生の動画を探しまくって色々見ている。

 

化学の先生が化学の先生の動画を見ていると、先生の得手不得手が見えてくる。

 

俺は大学時代に毎日図書館に通って勉強しまくったこと。

 

15歳から化学科であったこと。

 

16年間、化学の研究者だったことを心の支えに化学をやっているので、俺の知らない授業の知識を少しでも減らしたいと思っている。

 

とりあえず、今は多くの空き時間に他人の化学の授業動画を流している。

 

これがすんだら、今度は海外の先生の授業も見ときたいと思う。

 

 

 

勉強はやり始めが一番苦しい。

 

でも、それを乗り越えるとやるのが当たり前になってくる。

 

俺の生活も今までよりは忙しくなって、「苦しいのは当然」と思えるところまでだんだん上がって来た。

 

なんでも同じ。

 

続きさえすればなんとかなる。

 

 

 

フィリピン英会話も何年前に始めただろう。

 

セブのラングリッチっていう英会話を始め、先生を全員制覇したので、パロッツくんに変わった。

 

トラブルがあったようで、パロッツくんが休止になったので、マカティのぐんぐん英会話を始めた。

 

今はDMM英会話をしているが、すでにDMMで5675分勉強しているらしい。

 

数年間続いていることは、ほとんど苦しさがなくなる。

 

 

 

苦しい生活から楽な生活に戻るのは一瞬だが、楽な生活から苦しい生活にするのはなかなか大変だ。

 

せっかく少しだけ苦しい生活に慣れつつあるので、今の苦しさを大事にしていきたい。

 

 

「楽して儲ける。」とか巷で流行っているようだが、俺は自分の成長も楽しんでいるのでこれで幸せ、いや、これで幸せだと思っている。

 

仲間のみんなのおかげで性格が苦しくなったけど、本当に幸せなことだ。

 

最後まで頑張ろうと思う。

| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |
ニーハオトイレはどうなったんだろう。

昨日久しぶりに授業でニーハオトイレのことを話した。

 

「中国トイレはね。壁がないからニーハオってあいさつしながらトイレができるんだよ。」

 

俺も本物を見るまでは冗談かと思っていた。

 

出典 https://shop.plaza.rakuten.co.jp/kyowa-webshop/diary/detail/201111080000

 

これやぞ。

 

これ。

 

 

初めて北京に行った時は、ほぼ全てのトイレがニーハオトイレだったから、ホテルでしかビッグベンができなかった。

 

 

今は、少しずつ改善されているらしく、いつかニーハオトイレもなくなるだろう。

 

 

 

というわけで、なくなってからでは遅いのでみんな早く行ってみよう。

 

田舎の省の方がニーハオ率高いと思うよ。

 

 

| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |
ニュージェネレーションのポテンシャル。

俺はグループには超優秀なやつしか入れないことにしている。

 

何でかって。

 

超優秀なやつと組んだら、それだけうまくいく確率が上がるからだ。

 

このご時世、力がない人のカバーまでする余裕はない。

 

できるヤツとどんどん仕事をしていった方がいいに決まっている。

 

 

今回、新しいヘッドを迎えたことと、今までやっていなかったグループミーティングをするようになったことで、仕事に広がりが出てくるようになった。

 

20代のヘッド達の仕事が速いので、一つ一つの仕事を終わりまで行かせるために持っとかないといけない信念が減った。

 

これによって精神的負担が軽くなる。

 

 

仕事はアイデアだけで実行しなければ無価値であると思うし、始めた仕事を途中でやめたら大半が無駄になる。

 

だから、終了までやり切らないといけない。

 

 

参考書や動画で説明するとわかりやすい。

 

参考書は最後のページまで書かれていないと売れない。

 

途中までの参考書など存在していないからだ。

 

動画も同じ。

 

動画もコンプリートしていないと生徒が使えない。

 

最後の一本まで撮りきって初めてその動画が活きてくると思う。

 

 

途中が苦しくて何度も投げ出しそうになってくるが、強く思い続けていないと終わらない。

 

全ての作品は、必ず誰かが終わりまでやろうと思ったから存在している。

 

 

今回、ニュージェネレーション達の仕事が速くて、勝手に仕事がどんどん進んでいっている。

 

今回、俺も体験したことない感じの仕事の進み方で驚いている。

 

 

この勢いで色々やりたいと思っている。

 

頑張ろう。

 

 

 

福岡ークアラルンプール間でエアアジアが飛ぶようになる。

 

週末クアラルンプールとかができるようになるから、すごいなあ。

| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |
あなたも卒塾旅行に参加してみませんか?

中学を卒業する時に、海外へ卒塾旅行する。

 

これはなかなか難しいこと。

 

やりたくてもやり方がわからない。

 

 

 

そこで、日本で1番海外旅行に行っている塾講師の俺たちが企画している卒塾旅行に一緒に行ってみませんか?

 

場所:カンボジアのシェムリアップ。

 

日時:3月10日から3月14日(2019)

 

やること:現地ボランティア、アンコールワット見学、現地で活躍する日本人からいろいろ教わる、実弾射撃など。

 

まだまだここには書けないいいことがいっぱいあります。

 

 

 

 

 

15歳の多感な時期にめっちゃいい経験ができますよ。

 

塾の先生は、海外の卒塾旅行がどんなものか驚き体験ができます。

 

 

 

 

費用:個人で参加される場合は15万円です。

 

塾で参加される場合は、子供4人に最低でも大人は一人はついてください(一人15万円です)。

 

福岡空港を出てから、帰るまでの全ての食事移動費宿泊費等込み(お土産だけは自分で買ってください)。

 

 

その他卒塾旅行に関する相談があれば、どうぞ。

 

 

 

| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |
未知への可能性

まだまだ全然なのだが、あることに気づいた。

 

俺は絵は上手じゃないのだが、超短時間で落書きは書くことができる。

 

最近、いろいろな人のアドバイスのおかげでやっとiPadを使えるようになって来た。

 

時々だが、夜に何かしながら落書きをすることがあった。

 

赤ペンでメモ用紙に書いて、次の日の朝、クスッと笑って捨てて終わりだった。

 

 

ところがiPadを使えるようになってから、iPadに落書きをするようになった。

 

 

 

どう?

 

これ?

 

昨日酔って書いてるようなんだけど、おそらくアリクイだよね(笑)。

 

色までつけてる(記憶にはない)。

 

 

これって板書も、iPadで楽しくすることができるんじゃないか?

 

ってことで、ザーッと書いてみた。

 

 

 

まだまだ全然話にならないのだが、可能性が見えてくる。

 

ははーーん。

 

 

 

動画とか、みんなハイテク方向に行ってるじゃん。

 

でも、唯一無二ってあると思うわけよ。

 

 

どれだけオリジナル化するかって方向だ。

 

いけそう。

 

アイデアが....

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それともう一つ。

 

ゴロゴ化学基礎買ってね❤

 

 

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賢さと勢い。

うまくいってるやつは、賢いか勢いがあるかだと思う。

 

ただし、運は除く。

 

運はmustで必要なわけだから、運は必ずあるとする。

 

 

今、うまくいってるように見える若い塾の先生たちを見てると、賢いタイプと勢いタイプに分かれる。

 

勢いタイプは、一気にやれればどこまででもいけると思うのだが、一度でも安定してしまうと賢いタイプがやって来て、レッドオーシャンになってしまう。

 

賢いタイプは、最初からレッドオーシャンを想定して動くはずだから本当に強いと思う。

 

ただ、その分スピード感が劣ってしまう。

 

 

 

みんなそれぞれタイプがあると思うのだが、俺は勢い先行型なので、俺の弱点のレッドオーシャン想定をしながら仕事をしていかないといけない。

 

で、やらないといけないことが多すぎて、パンク気味になる。

 

 

 

。。。と真面目に色々考えていたのだが、今いい話を教えてもらったので、やっぱりふざけることにしよう。

 

俺は今日からさらにふざけて生きることにしよう。

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何とも言えない快感。

俺だけなのか、塾の先生に全員あるのか聞いてみたい気はするが、問題を解いてたり説明してたりするときに、なんかすごく幸せ、いや幸せとかいう気分よりは快感だ。

 

快感が襲ってくるときがある。

 

不思議なのだが、このまま問題を解き続けたいと思ってしまうというか、なんて楽しんだろうと泣きそうになってしまうというか..

 

よくわからないのだが、仕事が終わったらすぐに家に戻って問題を解くことの続きをやろうって思ってしまうんだよ。

 

こんなに問題を解くのが楽しいのならって。

 

 

でも、家に帰るとその気持ちは忘れてしまってビールを飲む。

 

なぜかホワイトボードに説明している時に、書いている瞬間だけにその快感が押し寄せてくるときがある。

 

 

 

他の塾の先生、ある?

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わかりやすい授業

動画とリアルではわかりやすい授業が違うと思う。


動画は準備ができることで、よりわかりすく。


リアルは臨場感だろうと思う。




例えるなら、プロモーションビデオと生ライブの関係になるはずだ。


感動するのは生ライブかもしれないが、プロモーションビデオの方が自然に入りやすいと思う。


最近、いろいろなところで動画やスクショで勉強している子を目にする。



もしかしたら、一部の塾でやられているように「勉強は動画でいいよね。」ってことになるかもしれない。



最近、iPhoneの新機能だと思うが、1日に何時間iPhoneの画面を見ているのかを勝手に教えてくれる。


俺の場合、7時間半だそうだ。


だが、それ以外にパソコンを見ている時間が相当あるので、合計すると10時間以上画面を見ていると思う。


画面を見続けることは、もはや日常になってしまったように思う。




インスタで自分の勉強風景を中継している子さえいる時代。


数年前なら考えられなかったことだ。



もっともっと動画でわかりやすい授業をつくっていくことを考える必要があるのかもしれない。


今、どんなにアクセスを集めていようが、どんなに人気があってもそれ以上に素晴らしいものが出てきたらあっさり抜かされると思う。


だから、授業する側の職人はクオリティのことを忘れてはならない気がする。



俺もがんばろう。

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