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valu(ただの俺の意見)

なんか急速にvaluが流行ってるね。

 

…俺はやらない。

 

 

 

俺が自分の会社を最初から株式会社にしなかったのは、誰かのいいなりに一切なりたくないから。

 

valuやらなくても、俺は俺に投資してる。

 

 

俺がピンチになって「お金貸して。」って頼んで、今までたくさんの人が貸してくれた。

 

もちろん、その逆もある。

 

だから俺にはvaluは必要ない。

 

tsuも結局バーっと人気出たけど定着しなかったもんね。

 

 

お金は確かに欲しいよ。

 

だけど、お金のためだけに働くことはどうしても難しい。

 

誰かを喜ばせてるとか、人の役に立ってるとか、そういうことで人は動くんじゃないかなあ。

 

 

俺に投資をしたかった皆さん。

 

残念です。

 

俺はvaluには参加しません。

 

同時に誰にも投資しません。

 

 

 

そういうのに一切、頭を使わずに自分のやり方をやって行こうと思います。

 

よろぴくね。

| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |
トゥクトゥクがどんどん修理されていく。。。。

この前送ったお金でトゥクトゥクトゥクトゥクが本当に修理されている〜。

 

うれしいいいい〜〜。

 

 

 

 

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| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |
いいだろー?

今年の高校1年生クラスには女の子が多い。

 

しかもみんなかわいらしいと思うんだよ。俺は。

 

学校でモテてるんじゃないなかあ。

 

 

昨日、授業準備で教室に行ったら5人くらいの女の子たちが弁当食ってたんだよね。

 

俺はさっさと準備して、教室を出ようかなあって思ってたら、生徒が「せんせー、クッキー入りますか?」って聞いてきた。

 

俺、甘いもの嫌いなのと飯を食ったばっかりだったんで、「今お腹いっぱいだからいいよ。ありがとう。」って断った。

 

そしたら、「部活で作ったんです。」ってみんながクッキー持ってたわけ。

 

みんなそれぞれが違う形の。

 

今年はなぜか家事部の女の子が多かったのを思い出した。

 

食べてみようかなー、とか急に思ってもらうことにした。

 

そしたら、自分のクッキーの袋から何個かずつ出して俺に分けてくれたの。

 

なんか嬉しいじゃん。

 

本来ならクッキーとか絶対に食わないけど、みんなが作ったのを少しずつ分けてくれるってありがたくない?

 

よくない?

 

 

だから俺は昨日からクッキーを食い続けてる。

 

あとこれだけ。

 

思ったのと全然違ってて塩味が効いてたから、いい感じ。

 

 

 

クッキー

 

 

フィリピンの街には今日もストリートチルドレンが溢れてるのかなあ。

 

タイのスラムではドブ川の横で暮らしているのかなあ。

 

 

日本は平和な国で本当に良かった。

 

ありがたいありがたい。

 

 

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| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |
ちょっと仕事の話を書いてみようかなあ。TS

俺は経営者なので、どうしても未来のことを考えてしまう。

 

今、生徒が多くてもそれが未来まで続くわけではない。

 

最大の問題はブームがあるということだ。

 

ブームになってしまうと必ず減退が来る。

 

だから、ブームを作らないようにしておかなければならない。

 

もしくは余力が見えた時は次の準備をしておくべきだと考えている。

 

 

今考えていることは2種類ある。

 

今日はそのうちの一つを書いてみようと思う。

 

まず一つは動画を取り巻く環境だ。

 

 

動画に関しては大きく3つの側があると思う。

 

一つは動画を制作する側。

 

化学の動画を作ってる俺らのことだ。

 

もう一つはその動画を集める側。

 

学びエイドやスタディサプリみたいに、金かけて動画を集めて全国に売っていくポジション。

 

最後の一つは動画を利用する側だ。

 

これは個人もあるだろうが、動画を採用している塾のことを今は言っている。

 

3つの側が全く異なる戦いをしているので、ごちゃごちゃにしたらダメだと思う。

 

 

明確に誰と戦って、ゴールはなんなのか?

 

お客さんは誰なのか?

 

どういう状態を目指しているのか?

 

ここを明らかにしないといけないと思う。

 

 

俺は1つ目の側と3つ目の側の競争を考えている。

 

 

特に1つ目の競争に関しては、俺はたまたま圧倒的にいい位置にいると思っている。

 

1つ目の競争をするときに、最も重要なことは自由でなければならないことがあげられる。

 

多くの予備校の講師は契約やコマ等で自由が制限されていると思うのだ。

 

俺は講師だが、経営者も同時に兼ねているので自分でコマを瞬時に調整することができる。

 

また、実名で戦うことができる。

 

ブランディング戦略の本によく書いてあることだが、社名を安易に変えることは今までの信用や顧客を損なうことになる。

 

俺の場合、「みかみ一桜」一本でずっと戦っていける。

 

 

その次に重要なことはスピードだ。

 

先行者をひっくり返すのは基本的にはものすごく難しい。

 

先行者が特にランチェスターなど考えて動いている場合、さらに困難になるだろう。

 

先行者をひっくり返した有名なケースはアメーバブログだと思う。

 

当時、アメブロは5番手くらいだったと思う。

 

なんだかダサい感じのするブログだった。

 

サイバーエージェントの会社的な戦略だったと思うが、多くの芸能人をブログに巻き込んで今は圧倒的な地位を築いている。

 

サイバーエージェントのように、一気に出るためにはやはり莫大な資本がかかる。

 

普通の人には難しいだろう。

 

だからこそスピードが重要になると思っている。

 

幸いなことに俺は、日本でいちばん最初に化学の動画を売り始めたのでスタートには成功したと思っている。

 

ただ、越える必要のあるキャズムを超え切らなかったために、認知度が弱かった。

 

今からこのキャズムを超えにいかなければならない。

 

 

誰と戦っているかについて考えてみる。

 

実はこれが興味深い。

 

俺のライバルはおそらく日本に数人しかいないはずなのである。

 

化学の動画で勝負しようとしている人はおそらく日本に数人しかいないはずだ。

 

だから、俺は数人に勝つだけでいいのである。

 

もちろんその数人はスポンサーが付いていたり、他の方法を使っていたりするので、そう弱くはないのだが、でもライバルが少ないのはありがたいことだ。

 

 

最後にこの勝負のゴールはなんなのか?である。

 

これが一番重要だ。

 

これを間違えると色々面倒なことになって来る。

 

俺は自由を愛してるのだ。

 

テレビに出るような先生になりたいと1ミクロンも思わない。

 

 

立ちションするだけで、ツイッターに投稿されたらマジで自由がなくなってしまう。

 

俺のゴールの関しては、気分が乗った時があったらまた書いてみようと思う。

 

 

何れにしても覚悟を持って臨まなければライバルに負けてしまうことはわかっている。

 

ニッチの1番なんか狙おうと思っていない。

 

 

真ん中がいいに決まってるのだ。

 

 

 

つづく................かもしれない

| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |
戦略を使って成り上がる。TS

1ヶ月くらいスランプだったよ。

 

は〜〜〜〜。

 

どうしても定期的に海外で暮らしたい病が来るんだよね。

 

チェンライとかシェムリアップとか.....

 

留学でもしてみようかなあ的な。

 

 

 

おい。

 

今、俺が留学して何がしたいのか?

 

若いヤツなら留学して何かできるかもしれないけど、俺なんか留学しても現地の何かを掴んだ頃にはじーさんになってるじゃんか。

 

やばいやばい。

 

他人がやってることはよく見えるんだよね。

 

 

俺は若いヤツより歳をとってることが俺のアドバンテージなのに、若いヤツと競争しそうになるところだったよ。

 

やべーー。

 

気づいてよかったわ。

 

 

やっぱり俺は受験化学で1番になる。

 

しかも受験化学で他の分野と戦えるくらいの1番を目指そう。

 

 

俺には戦略があるんだ。

 

自分だけの戦略があるんだ。

 

 

俺はそれを使って1番になろう。

 

俺が中途半端だから他の人が羨ましく見えてしまうんだ。

 

 

俺も豪華客船でクルージングしながら世界一周とかしてみたいし、世界中をゆっくり回ってみたい。

 

でも、よく考えたら若いヤツが回ればいいじゃん、それって。

 

俺、刺身でも食べながらユーチューブで見るから、若いヤツにそんな大冒険はお願いしようと思う。

 

 

俺には今まで膨大な時間をかけて勉強してきた化学をまとめるという仕事があるんだ。

 

今度こそ迷わないように頑張ろう。

 

 

ブリンカーつけて頑張ろっ。

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| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |
ブラザー。

俺は世界の人に上も下もないと思っている。

 

だから俺は欧米人の前でペコペコしないし、発展途上国の人達の前でも偉そうにしない。

 

寄付するときだって、寄付できる側の国にたまたま生まれたことに感謝しているし、少しでもお返しができたらと思っている。

 

俺は特に仲のいいブラザーやシスターが外国にいる。

 

たとえば、一人はフィリピンのレイだ。

 

レイにはいつも助けてもらって感謝している。

 

フィリピンで困ったら、レイに連絡すればとりあえずなんとかしてくれる。

 

それからカンボジアのナさんだ。

 

トゥクトゥクのドライバーなのだが、韓国人が大嫌いで日本人が大好きな個性的なドライバーだ。

 

韓国人はカンボジア人に無礼の人が多いらしく、「このクソキムチ野郎め!」とか文句ばっかり言ってる。

 

でも、俺らにはすごくよくしてくれる。

 

もう10年位の付き合いだ。

 

現地で手持ちがないときなど、ナさんにお金を借りたりしている。

 

ポケットから全財産のシワシワの1万円くらいを快く貸してくれて、お互いに信頼しあってる感じが嬉しい。

 

毎日、「朝のコーヒー飲んだか?」のようなくだらないメッセージを送ってきてウザいのだが、やさしい人だ。

 

先日ナさんが俺に、友達が日本に行くからよろしく頼む的なメールをよこしてきた。

 

まあ、ナさんの友達ならと宮島にでも一緒に行こうかと計画してた。

 

それが約束の3日前になって、「ミカミサーン、今日本デース。メッチャ疲レタカラ、ドタキャンヨ〜。」的なメッセージを送ってきた。

 

それはいいのだが、俺はナさんにお土産を買って渡してもらおうと思ってたのに、「アサッテマデ、カナザワイルヨー。ユウビンオッケー。」的なメッセージとともに住所の写真が送られてきた。

 

住所の人はだれ?

 

マジで?

 

お前、時間がなさすぎるだろうよ。

 

そもそも今、夜中。

 

アサッテって言ったって、実質1日しかないのに金沢に届くのか?

 

 

3時間くらいで買えて、ナさんが一番喜ぶものにしたい。

 

ただし、俺は今は金がない。

 

 

 

そして俺は俺が時々貯めている500円を集めてみた。

 

500円がある程度貯まったら、バイク買ったりパソコン買ったりしてるから、今はあまりなかった。

 

 

 

This is souvenir for you.(これがあなたへのお土産です。).

 

ナさんに写真を送ったけど、返信が来ない。

 

そして俺はこれを銀行に持っていって、ドルに買えた。

 

そしてドルにメッセージを書いた。

 

メッセージを書いた主な理由は、誰かに搾取されないようにだ。

 

ナさんのお友達、中継してくださる誰か日本人、税関.....



 

ナさんにこれを送るから。と、メッセージを書いた。

 

ナさんは「安心した。コインはカンボジアで換金できないから。」と。

 

当たり前じゃん。

 

500円送っても仕方ないし―。

 

これを俺は金沢におくったのだが、いろいろな不安がつきまとう。

 

ドルを宅急便で送って良いものなのだろうか?

 

謎の日本人が受け取ってくれるだろうか?

 

謎の日本人がカンボジア人に渡してくれるだろうか?

 

カンボジア人がナさんに渡してくれるだろうか?

 

翌日、知らない電話番号から電話が来た。

 

金沢の○○です。

 

宅急便が届きました。

 

カンボジアの◯◯さんに渡しておきます。

 

さすが日本人!

 

ナイスだ。

 

俺はあなたのことを疑ってしまって恥ずかしい。

 

あとはカンボジア人がナさんに渡してくれるかどうかどうか?

 

そもそもカンボジア人とナさんの友だちの程度もわからない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

おおおおおお。

 

届いたああああ。

 

みんなありがとう。

 

 

200ドルはナさんの1ヶ月分の給料くらいだから、むこうでは価値がある。

 

ナさんは大げさなことやごちゃごちゃ俺に言ってこない。

 

「ミックありがとう。トゥクトゥクの調子が悪かったらこれで直せる。」

 

ベストだ!

 

 

そうそう。

 

男同士はこれでいい。

 

俺はナさんやレイがなんか言ってきたら、出来る範囲で小さいけど助けてあげてきたし、これからも助けてあげたいと思っている。

 

たまたま俺だけが日本に生まれたてきただけだから。

 

 

俺は海外の友だちのみんなから幸せをいっぱいもらってる。

 

だからおれはその人達が大好きだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |
もはや参考書さえ必要ない。

俺は自分の参考書を生徒に配布して、それに従って授業を進めている。

 

板書に書く内容と参考書に書かれている内容は同じだ。

 

と言っても電子黒板に端っから参考書のデータを入力してあるので、書く時間のロスはほとんどない。

 

でも、最近はさらに一歩前進させることを考えている。

 

何かと言うと、参考書さえいらないのでは?と考えているからだ。

 

 

実は今、参考書に書いてある内容を参考書ブログに移植していっている。

 

携帯の画面を見ながら勉強することができれば、重い参考書さえ持ってくる必要がなくなってくるからだ。

 

近いうちに、Apple PencilがiPhoneに対応になれば、もっと便利になっていくはず。

 

さらによく間違える言葉やその単元の類題などはリンクを貼っておいて、ユーチューブと連動させることを考えている。

 

 

次なる授業の進化は、その子用に完全にカスタマイズされる動画授業だと思っている。

 

テストも勉強メニューも全部、ITの中に収まってしまうだろう。

 

 

俺らみたいな講師サイドは、講師として特化したノウハウを持っていなければ進化の中で生き残れないと考えている。

 

動画の場合、究極的には一教科あたり日本で先生は一人でもいいはずだ。

 

 

その一人に残るためにはそれなりの予測と、無駄になってもいいから進化に合わせた努力をやって、ノウハウを蓄積していくしかないのではないか。

 

ってなことを考えて生きているのだが、ついつい「今の環境のままでも幸せかな?」的なことを思ってしまい、なかなかスピードが上がってこない。

 

 

いかんね。

 

 

| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |
塾は俺。

「先生!!ウチの子探しに行ってください!!」

 

「えっ、お母さんは?」

 

「もう知りません。あの子は先生にあげたんです!」

 

「えっ、いつくださったんですか?」

 

「今です!」

 

ちっ、マジかよ?

 

…そして俺はいつものように家出の中学生を夜の街に探しに行く。

 

 

 

 

 

「もしもし、警察ですが。」

 

「えっ?なんでしょうか?」

 

「塾の先生されてるみかみ先生ですよね?おたくの生徒さんを補導したのですが....」

 

「は?それは僕じゃなくて、お家に電話された方がいいんじゃないでしょうか?」

 

「それが先生の名前しか言わなんですよ。」

 

「迎えに行きます。」

 

警察官に聞かれる。

 

「この子はおたくの生徒ですか?」

 

「はい。」

 

「この子は自分の名前とか一切言わないんですよ。だから、この子の名前と住所を教えてください。」

 

マジで?

 

お前、自分の名前言ってないの??

 

それより何したの?

 

「僕の口からは言えません。本人に聞いてください。」

 

「あのねえ。警察の仕事を増やさないでくれますか?」

 

わかるけど、こいつと俺の信頼関係があるんだっつーの。

 

 

 

俺が塾の先生になったばっかりの頃は、ものすごい頻度でトラブルが発生していた。

 

ここに書いたように家出の子を探しに行かせられたり、警察に引き取りに行ったり、救急車に付き添ったり、女の子から病院の診察について来て欲しいと言われたり.....

 

 

塾の先生の授業ってのは、本当に一部の仕事だったんだと思い知らされた。

 

大学生の授業料滞納金をなぜか俺が払ったり、事情があって家がなくなった子のために塾を家代わりに提供したり、サラ金から追われてる子供のために俺が払わされたり、面倒なトラブルを解決するために何度駆り出されただろう。

 

なんで俺が謝らないといけないのか、もはやわからなかったけど、俺もね、一生懸命に駆け抜けて来たように思う。

 

 

 

 

そして16年経った。

 

割とベテランの部類に入って来たかもね。

 

こういう系のトラブルは最近はゼロになった。

 

 

 

だけどね。

 

俺は一般的な人が持ってるイメージの塾が作りたいとはこれっぽっちも思っていない。

 

 

いいのいいの。

 

チャラくていいの。

 

チャラいって言葉は褒め言葉だと思ってるから。

 

 

 

いいのいいの。

 

汚い建物でいいの。

 

俺らは中身で勝負してるんだから。

 

あなたは汚い塾作って生徒を集める自信ありますか?

 

 

いいのいいの。

 

日本にいない時が多くてもいいの。

 

俺はみんなに世界を伝えてるんだから。

 

「今はアジアもどんどん進んでいます。」

 

俺はこんな本に書いてあるようなこと言わないんだから。

 

 

 

俺の塾はオリジナル。

 

地球で無二の存在。

 

 

誰かに俺の塾の良さを広める必要もないし、俺の授業がうまいんですってわざわざ宣伝する必要もない。

 

 

 

俺は俺の目標と戦っている。

 

誰も目指していないし、目標の塾なんかも一切ない。

 

俺は俺の目標をだけを目指して塾を進化させている。

 

そして、これからも進化させる。

 

 

 

見た目とかじゃないよ。

 

結局、俺にとって塾ってのは俺だから。

 

 

俺的にかっこよくないといけないわけだよ。

 

こっちは塾に自分の名前をつけてやってるわけだからね。

 

 

塾は俺。

 

俺は塾。

 

 

というわけで、今日も俺らしくやるわけさ。

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| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |
問題解説はYou Tubeへ、参考書はBlogへ。

だんだん色々な仕組みがわかってきた。

 

まあ、特にユーチューブがわかってきたのが大きいが。

 

問題解説→ユーチューブ

 

無料参考書ブログ→ブログ

 

勉強ボット→ツイッター

 

メール→墓場

 

という風に使い分けていこうと思っている。

 

 

気がついたら、早めに直していかないと分量が大きくなりすぎてしまう。

 

全国の受験生がネットだけで化学が完成するようにしたい。

 

 

受験科目全教科の中で化学が一番進んでいると言われるように頑張ろうと思う。

| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |
走れた。

最近、また走り始めるようになった。

 

自分の心を強くするためだ。

 

高校の時に思っていたのだが、走る苦しさと勉強の苦しさでは走る方が絶対に苦しい。

 

しかも圧倒的にだ。

 

 

特にラストスパートの時の苦しさは、俺の筆力では表現できないほどだ。

 

それに比べたら、勉強とか仕事の苦しさなんて余裕としか言えない。

 

 

ってことで走り始めたのは、ラストスパートの苦しさを心に刻み込ませるためだ。

 

確か、一昨年は8ヶ月くらいの期間だったがほとんど毎日走ったと思う。

 

仕事や勉強でさえ苦しいと感じてしまうこの心の弱さに終止符を打たねばならない。

 

 

というわけで俺はしばらく走ることを続けてみようと思っている。

 

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| 炎みかみちゃん | - | comments(0) | - |